基礎からわかる!パソコン入門・再入門 / 無料パソコン教室・基礎知識・Word・Excel・PowerPoint

セキュリティ

インターネット・セキュリティ・ナレッジ
トレンドマイクロ社による、インターネットセキュリティの基礎知識、ニュース、ウイルスQ&A、ウイルス感染体感シミュレーター等。
higaitaisaku.com
スパイウェアやウイルスなど、マルウェアによるPCトラブルの対処・予防方法に関するサイト。
スパイウェア・ウイルスの駆除と対策 ~ メチャセキュリティ・ドットコム
「セキュリティって何?」という人向けにウイルス、ワーム、スパイウェア等、インターネットセキュリティをわかりやすく解説。
セキュリティーウォーカー
ウイルス・スパイウェア・ボット等の解説。インターネットを使う上での最低限の自己防衛、PC初心者のための、総合セキュリティーガイド。
シニアのためのセキュリティ教室
シニア世代が安心してパソコンライフを楽しむために、インターネット・セキュリティについてわかりやすく解説。
確認くん
インターネット上に吐き出している(つまり、調べようと思えば誰でも知ることができる)あなた自身の個人情報を確認できるサイト。
IPドメインSEARCH
IPアドレスやドメイン名からそのサーバの所有者名が判る。その他IPアドレス、サーバー名の検索など、IPドメイン関係の検索の決定版。
国民のための情報セキュリティサイト
総務省による、情報キュリティに関する基礎知識の学習や、実際の利用方法に応じたセキュリティ対策の解説。
Cyber Clean Center サイバークリーンセンター
総務省、経済産業省連携プロジェクト。インターネットにおける脅威となっているボットの説明、駆除手順、感染防止対策。
警視庁 セキュリティポータルサイト@police
ハイテク犯罪・サイバーテロの未然防止および被害の拡大防止を図るべく、ネットワークセキュリティに関する様々な情報を提供。

相互リンクしていただけるサイト、ブログを随時募集中です。当サイトへのリンク情報は、リンクについて をご覧ください。

当サイトでは、リンク先サイトの利用に際して生じた、いかなる障害やトラブル等に対しても責任を負いかねますのでご了承ください。詳しくは、免責事項等 をご覧ください。

ページトップへ戻る


関連情報&オススメ

『ニューズウィーク』は『タイム』とともに世界的に購読されているアメリカのニュース雑誌です。日本に関する記事は少ないですが、世界的な視点で編集されており、国際社会の様々な価値観を知ることができます。

様々な意見を取り上げ、いい意味で画一的でないので、私は、毎週読んでいくうちに「自分自身の考え」を持てるようになりました。国際情勢や経済、地域紛争などについて、自分がその歴史や背景、登場人物を認識していて意見できるくらいの知識を得ることができるようになったと思います。

読み始めた当初は、ほとんどのことが理解できないくらい難しい内容に感じました。たとえば、円高や金利などの経済の仕組みや国際社会の地政学的な背景などの基礎知識がなかったからです。しかし、「毎週全部の記事を読む」「わからないことはネットで調べる」と自分に決め、一年間読み続けたらなんとか理解できるようになり、記事を読むのが本当に楽しくなりました。

また、日本のメディアにはない視点に立って書かれている記事が多いので、感心させられることや考えさせられることも多々あります。例えば、日本では「クジラ食文化」は断固として守らなければならないという視点で記事が書かれますが、「クジラを食することを文化としてる日本人はどれだけいるのか」という視点から記事が掘り下げられていきます。

そこには、画一的な報道からでは見えない「気づき」があります。多角的な視点を持つことで、ニュースの裏に透けて見える矛盾や戦略を感じとる皮膚感覚が身についてきたように思います。

さらに、各国の元閣僚や大物財界人、ビッグスターの寄稿も多く、デービット・ベッカムが札幌でPKを決めたときの気持ちをつづったコラム(その前回のワールドカップで退場になった因縁のアルゼンチン戦)で、「もう、大丈夫だと思った」という言葉は今でも印象に残っています。

先進国の世界的不況や中東の動乱、そして東日本大震災における援助や報道など、世界の中で、国際社会と複雑に絡み合う時代に生きていることを教えてくれます。ひとつ上の目線と価値観を与えてくれた雑誌です。

決して安くはありませんが、1年購読は18,520円(一冊定価460円)です。

ページトップへ戻る

更新履歴

2008年4月30日
ページを公開。
2009年2月15日
ページをXHTML1.0とCSS2.1で、Web標準化。レイアウト変更。

ページトップへ戻る